新潮文庫の100冊2022

本のこと

毎年恒例の新潮文庫の100冊。
ワクワクしながら本屋さんで冊子をいただきました。
読んだことのある本もあるけど、何十年も前に読んだものは内容をほとんど覚えていなくって・・・
再読したい本もあるけれど、今年は初読みの作家さんにチャレンジ中です。
100冊読破ものんびりチャレンジ中。

その中で2冊を購入しました。
キュンタしおり2つゲット♪

『海と毒薬』

『海と毒薬』
著者:遠藤周作 /出版社:新潮社(新潮文庫刊) /発売:昭和35年

こちらは名作と呼ばれている作品。
難解そうですが、興味もあるので選びました。

『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』

『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』
茶者:川上和人 /出版社:新潮社(新潮文庫刊) /発売:2020年

こちらはずっと気になっていた本です。新潮文庫の100冊に選ばれていたので、思い切って購入しました。
楽しみです。

その他読みたい本がたくさん載っていました。
いつもは読まないジャンルや作家さんにもチャレンジしていきたいです。

読みたい本が多すぎて追いつきませんが…

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