最近の本のこと【20230721】

本のこと

猛暑が続きますが、今日は比較的涼しいほうです。

最近は本を読む余裕がなく、ブログを書くことはなおさらできませんでした。

本が読めない日もあります。心に余裕がなければ本は読めないものなのですね。本が読めるということは幸せなことなのかもしれません。逆に現実逃避で全くの異次元の物語に入り込んで読むこともありますが。

そしてお楽しみの夏の文庫フェアの新潮文庫から4冊購入してきました。キュンタしおり4枚全種類ゲットです!
ナツイチ通常版冊子もようやく手に入りました。

第169回芥川賞直木賞の受賞作の発表もありました。受賞記者会見がとても印象に残りました。
『ハンチバック』これから読みます!!

★今日までに読んだ本★

『乱読のセレンディピティ』外山滋比古(著)

『5分後に謎解きのラスト』エブリスタ(編)

『一日の終わりの詩集』長田弘(著)

『禅、シンプル生活のすすめ』枡野俊明(著)

『27000冊ガーデン』大崎梢(著)

『夜空に浮かぶ欠けた月たち』窪美澄(著)

『エヌ氏の遊園地』星新一(著)

『それは誠』乗代雄介(著)

『ぼんぼん彩句』宮部みゆき(著)

『きみはポラリス』三浦しをん(著)

この頃は短編集など、少しずつ読めるものが好みです。

★息子と一緒に読んだ本★

『うまそうだな、ねこ』(著)

『夢水清志郎シリーズ』はやみねかおる(著)

名探偵シリーズ第4弾突入です。

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